ゲスト思いの新郎新婦におすすめな今治タオルのハンカチ席札とは
2026.05.10

結婚式は、来てくださるゲストのことを考える時間でもあります。遠くから来てくださる方、忙しい中スケジュールを空けてくださった方、長い間お世話になってきた方——大切な人たちへの感謝を、どうやって伝えようかと、じっくり考えるおふたりも多いのではないでしょうか。
そんな思いや感謝を伝えるためにおすすめなのが、席札にこだわってみることです。
ゲストのために選ぶなら残るものを贈りたい
席札と言えば、結婚式の披露宴や宴会で、ゲストの着席位置を示すためにテーブルに置く、名前が書かれたカードのこと。席札は式の場を彩る大切なアイテムですが、正直なところ、式が終わったあとは捨てられてしまうことも多いのが現実です。
せっかくゲストのことを思って準備するなら、式のあとも日常で使っていただけるものを贈れたら…。そんな人におすすめなのが、今治タオルのハンカチ席札「KNOTTE」です。

ゲストの名前を刺繍したハンカチは、「捨てずに持ち帰れる席札」。当日のおもてなしにもなり、式が終わったあともゲストの手元にずっと残り続けます。
この記事では、ゲストが持ち帰れるハンカチ席札のポイントを5つご紹介します♪
ハンカチ席札 5つのポイント
01. 式が終わっても、ゲストの日常に残り続ける
ハンカチは毎日使うものだから、取り出すたびに結婚式のことをふと思い出していただけます。「あの日、来てよかったな」という気持ちも一緒に思い出してもらえたら、嬉しいですよね。
KNOTTEは「今治タオル」のハンカチを使用しているので、肌触りも吸水性もよいため、長く心地よく使える一品です。受け取った瞬間だけでなく、使うたびに喜んでもらえます。

02. 名前入りだから、「あなたのために用意した」が伝わる
自分の名前が刺繍されたハンカチは、なかなか手にする機会がないもの。言葉がなくても「私のために用意してくれたんだ」と感じていただけるアイテムです。
ご利用者の声
正直、名前が入ってるものだと実用には不向きだったりするかな?と思っていたのですが、名前をいれてくれてるからこそ使っていきたい✨と喜んでくれた方が多く、お願いして本当に良かったと思いました!
03. カスタムオーダーで式を華やかに彩れる
KNOTTEの席札ハンカチは、アイコンや生地、フォント、刺繍糸カラーをお好みで組み合わせてオーダーして、自分たちだけのデザインにカスタムできます。
アイコンはイラストレーターが手書きしたオリジナルデザイン。
結婚にちなんだモチーフや、縁起の良いとされるもの、おふたりやゲストの趣味にぴったりなユニークなものなど、29種類の中からぴったりのものをお選びください。

ご利用者の声
ペット婚のため、肉球のアイコンをつけたタオルをお願いしました。ゲストからもとても実用的で可愛いと喜ばれ、こちらを選んでよかったと思いました!

04.リボンやメッセージカードで更にアレンジ可能
無料オプションとしてメッセージカードも追加可能です。ハンカチにそっと想いを添えて、さらに気持ちの伝わる席札になります。

さらに、ご希望の方には1本180円(+税)で、リボンをセットにしてのお届けも可能です。4色のニュアンスカラーとベロア素材が、テーブルコーディネートを上品に演出します。

05.演出の一部になる
単に席札としてだけではなく、エスコートカードとしても使うことができます。
エスコートカードとして使用する時には、ハンカチをボードに飾ったりテーブルに並べたりしてテーブルNo.を振ります。自分のハンカチはどこかな?と探す時間が楽しい、ゲストへのおもてなしになります。


「ありがとう」を形にしたい方へ
ゲストへの感謝を形にし、式を彩る今治タオルのハンカチ席札。ぜひ、大切な日の選択肢に「KNOTTE」を加えてみてくださいね。
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